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「UP by Jawbone」でバーコード読み取り機能が面白いのでいろいろスキャンしたくなる!

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もう手放せない存在となったライフログ・リストバンドの「UP by Jawbone(以下、UP)」。

すごいが、アプリ「UP by Jawbone」(ここではiPhone版を紹介)で使えるバーコード読み取り機能。
なんと、食品のバーコードをこれでスキャンし、カロリーやタンパク質、炭水化物、塩分などが一発で入力できちゃう!!

しかも、使ってて楽しい(笑)
今回は何となく使ってて面白いバーコード読み取り機能に注目してみたいと思います!


食事の項目から「バーコード」マークのボタンを押したら、ターゲット枠が出ます。

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これで商品のバーコードをガッとスキャン!

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正確には、ピントさえ合っていれば自動的にスキャンし、商品の情報が表示されます。
もちろん、このまま登録できるので便利!

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ただし、ここで注意点が。
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商品によっては100グラム(ml)単位で数値が入っています。
このカフェラッテは280mlなので、こういう場合は2.8倍しなきゃいけませんね~。ちょっとややこしいかも。

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でも、どんなものが何キロカロリーあるんだろうって調べるのがけっこう楽しくなりますよ(笑)
みなさんも身の回りにある食品やドリンクをスキャンしてみてくださいね♪

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